今年の冬に蘇る「日活ロマンポルノ」 主演女優は誰に?

「昨年、制作発表があり、新作を撮る5人の監督が3月半ばにようやく明らかになりました。1週間程度の制作日程で、ロマンポルノの必須アイテム『10分に1回のカラミ』を入れ、70分程度の作品という、昔と同じ条件で作ることに。従来のファンだけでなく、AVしか知らない若い世代の関心も呼びそうです」

“保育園ヤジ議員”菅原一秀議員が国会休んで愛人とハワイ旅行

「保育園落ちた」ブログ問題の国会質疑で「匿名だよ、匿名」とヤジを飛ばした自民党の菅原一秀衆院議員(54)が、経済産業副大臣時代に、「政治経済事情視察」として国会を休み、当時の愛人とハワイ旅行に出かけていたことが「週刊文春」の取材でわかった。

シュワルツェネッガー(68)の「4400坪巨大な屋敷」

3月6日、俳優のアーノルド・シュワルツェネッガー(68)は、米大統領選で快進撃を続けるドナルド・トランプ(69)にキッパリと"NO"を突きつけた。カリフォルニア州知事も務めた彼の言葉だけに、このトランプ批判は注目を集めた。 そんなシュワちゃんの自宅は、ロサンゼルスの高級住宅街ブレントウッドにある。

福島の高濃度放射能汚染が「女性自身」に続き「週プレ」の調査でも判明! 影響否定の「週刊新潮」は原発村の広告漬け

 先日、「女性自身」(光文社)3月22日号が福島県下の多くの小中学校周辺の土壌で、「放射線管理区域」を上回る高濃度のセシウムが検出されるという驚愕の事実を報道したことを取り上げたが、今度は「週刊プレイボーイ」(集英社)が「県や村を維持するために住民を被爆させる“棄民”政策がさらに進んでいた!!」(3月14日号)、「原発事故から5年たっても、福島の汚染地域は住んでいいレベルではない!!」(3月21日号)と連続して福島県の各地の放射線土壌汚染と行政の欺瞞の実態をレポートしている。