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高橋ひかる、大河「直虎」出演で注目 “ブレイクまっしぐら”

女優の高橋ひかる(16)が2017年12月、所属するオスカープロモーションが開催した毎年恒例の晴れ着撮影会に出席。イベント後、モデルプレスのインタビューに応じ、2017年を振り返った。

2001年9月22日生まれ、16歳。滋賀県出身。2014年、「第14回全日本国民的美少女コンテスト」で応募総数81,031通の中からグランプリに輝き芸能界入り。2017年は柴咲コウが主演を努めた大河ドラマ「おんな城主 直虎」でドラマ初出演。 三浦春馬扮する井伊直親の「隠し子」を名乗る高瀬を演じ、注目を集めた。

高橋ひかる、上京し転機の1年に

― まず晴れ着のポイントから教えていただけますか?

高橋:去年はピンク色で可愛らしい等身大の女の子のようなお着物だったんですけど、今年は白地に赤が入ったちょっと大人っぽいお着物です。襟元に黒が差し色で入っていたり、ちょっとエッジが利いた感じが素敵だなと思います。

― 2017年はNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」にも出演されましたが、振り返ってみてどんな1年でしたか?

高橋:2017年はドラマの撮影だったり、上京してきたり、そして高校生になったり…新しいことや初めての挑戦が多い1年でした。緊張したり不安なこともたくさんあったんですけど、周りの方々の支えもあって楽しく過ごせましたし、有意義で充実した1年でしたね。

― 東京暮らしには慣れましたか?

高橋:だいぶ慣れました。最初は「東京で暮らすなんて絶対考えられない」って思っていたんですけど(笑)。これからは実家に帰る方がレアになると思うと、不思議な感じですね。

― 寂しくなったりはしなかったですか?

高橋:家族はわりと東京にも来てくれるので会えるんですけど、やっぱりお家には帰れないじゃないですか。

― そうですね。お家は動かないですから(笑)。

高橋:だから実家で飼っているワンちゃんにもなかなか会えないし、そこはすごく寂しいなと思います。

高橋ひかる、大河出演で得た経験

― 2017年を振り返って、高橋さんの中で一番印象に残っている出来事はなんでしょうか?

高橋:たくさんあるんですけど、やっぱり大河ドラマですね。今でも深く印象に残っていて、つい最近のことのように感じるぐらい。初めてのドラマで大河ドラマに出演させていただいて。柴咲(コウ)さんをはじめ、大先輩の方に囲まれて、いい経験をさせてもらえてよかったなと思います。

― 反響も大きかったのでは?

高橋:そうですね。やっぱり大河ドラマは幅広い世代の方が見ていらっしゃるので、友達だけじゃなく先生とかいろんな方から反響をいただけたのはすごく嬉しかったです。

― では、その経験を踏まえて2018年の抱負と、モデルプレス読者に向けて夢を叶えるアドバイスを教えてください。

高橋:2018年は2017年に学んだことや経験したことをしっかり身に着けて、成長できるような年にしたいです。そして、アドバイス…。私がアドバイスして為にになるのかなと思うんですけど、絶対叶わないと思ってたことでも、意外に挑戦してみたら叶ったり実現したりすることはたくさんあると思うんです。だから、やっぱり目標を持つことは大事だと思います。最近はSNSが発達してるし、そういう身近なところから芸能界に進む方もたくさんいると思うので、挑戦してみるのもいいかなと思います。

― ありがとうございました。

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