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永尾まりや、ヤンキー姿に自信 ピンクジャージ姿で登場www

タレントの永尾まりやが3日、都内でカレンダー『マブい女カレンダー2018』発売記念イベントを実施。イベント前に囲み取材に応じた。

「マブイ!まりや。」から未使用カットをセレクト

同カレンダーは、10,000枚を超えるカットから厳選した写真集『マブイ!まりや。』から、貴重な未使用カットをセレクト。“マブい女2018年度決定版”となっている。

永尾は“マブい女”の象徴・ピンクのジャージ姿で登場。ファッションのポイントを聞かれると、「朝寝坊してそのまま撮影に来ちゃったよ」というイメージだといい、「なかなかこんなサンダル履かない」と造花があしらわれたサンダルを紹介。

普段はショッキングピンクのジャージは着ないが、黒のジャージは着るそうで、「ジャージ姿でコンビニとか行く?」と聞かれると、「それは行きます」と回答。「いつも同じ店員さんなんですけど外国の方なので」と気づかれないことを明かした。

お気に入りカットには1月のカットをセレクト。「お昼のヤンキーってなかなか見ない。お昼は戦闘態勢じゃないんですよ。ゆるんだ女の子らしさが出ていて、うんこ座りになっている」と独特な観点を解説し、記者を笑わせていた。

■まりやぎ、カレンダーの見どころは?

カレンダーの出来栄えについては、「表紙が良いなって思って“マブい女”っていう字体がマブくないですか?だから気に入ってます」とニッコリ。「写真集の中身を変えて入れてるんですけど写真集よりもちょっと明るい表情が入っている感じで、写真集は渋い感じで選んだんですけど、やんちゃで女の子らしさも可愛らしさも入っている感じで選ばせて頂きました」と写真集との違いを説明した。

撮影は東京近郊と沖縄で敢行。沖縄の撮影は「びっくりするぐらい暑くて」と思い返し、4ヵ月にまたがって4度の撮影をしたため、「夏前は白かったんですけど沖縄で焼けちゃって段々黒くなったり、それぞれ違いがあります」と肌色の違いをアピールした。

■“マブい女”はモテる女

また、“マブい女”の定義については、「自分で言うのもあれなんですけど、モテる女かと思います」とコメント。

「今後もマブい路線は続けていく?」と聞かれると、「定着したら」と笑顔を見せていた。

■渡辺麻友との思い出は?

昨年5月にAKB48を卒業。年内でグループを卒業する先輩・渡辺麻友との思い出を聞かれると、「楽屋とかではふざけたりするので、私が研究生のときはチームBがめちゃくちゃ怖かったんですけどまゆゆさんはすごく優しくて…オアシスみたいな感じです。今思い出したけど最初らへん電車で一緒に帰ってたかも」と回顧。

エールを送るように促されると「恐れ多い」と謙遜。「アイドルの代表だったんで、辞めても何かを完璧に成し遂げる人だと思うので夢に向かっている姿を見て私も頑張りたい」とコメント。

、ソロ活動は「大変」

2017年を振り返り、「早かったですね。大変だなって改めて感じちゃって。友達がいないじゃないですけど、AKB(のメンバーが)友達みたいな感じだった。自分の名前の自覚をもっていかなきゃって」とソロ活動は様々に苦労があったよう。

来年の目標は「ちゃんとする」だそうで、「だらけちゃう部分があるので目標を決めて2018年は引き締めていきたいなと思います」と語った。

イベントでは600人のファンとの握手会を実施した。

■永尾まりや写真集「マブイ!まりや。」

AKB48卒業後も雑誌『LARME』『S Cawaii!』レギュラーモデルを務め、テレビ、映画、ドラマへの出演など様々に活躍、“まりやぎ”の愛称で多くの人から愛されてきた永尾が、殻を破り、新たなチャレンジを始める…この写真集は、そんなところからプロジェクトがスタートした。

ルックスの美しさがまず目を惹く永尾。寡黙で多くは語らないが負けん気は人一倍強く、義理堅いが自由奔放。捉えどころのない永尾だが、永尾にもっともふさわしい形容詞を探したら“マブい”という言葉が見つかったという。

4か月にまたがって4度の撮影、撮影総枚数は10,000枚超え。「この写真って本当に“マブい”ですか?」「こっちのほうが“マブく”ないですか?」写真のセレクト、構成時、永尾本人からの問いかけにも耳を傾け、150ページにまとめた一冊に。コンセプトにふさわしい、美しいカラダの見せ方にも注目。見たことのない永尾が満載の写真集となっている。