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奇跡のボディで注目度上昇中のレースクイーン・林ゆめ

レースクイーンの林ゆめ(22)が、グラビアファンからアツい視線を浴びている。

林はIT企業に勤める現役OLでありながら、6月に開催された『日本レースクイーン大賞2018』の新人部門でグランプリを獲得。168センチの高身長で、明るい笑顔が印象的な注目株だ。圧巻なのは、ウエスト53センチにFカップバストという奇跡のプロポーション。その美しくて見事なボディラインには、誰もが息をのむことだろう。

そんな彼女をグラビア界が放っておくはずもなく、今年1月に「週刊ヤングマガジン」(講談社)の巻末グラビアを飾ることに。さらに、7月2日には「ヤンマガ」と「週刊プレイボーイ」(集英社)の2誌に同時登場を果たした。

この「ヤンマガ」では、趣味だというボクシングをしている姿を披露。トレーニング器具やロッカールームを背景に抜群の肢体を見せつけ、シャワーを浴びているカットにも挑戦した。一方、「週プレ」では王道の白ビキニでキュートなグラビアを披露。雰囲気の異なる仕上がりとなったが、いずれのグラビアでも新人とは思えぬ堂々たる姿を見せてくれた。

これにネット上のグラビアファンは、「くびれが最高」「マジで超逸材だと思う」「背中も美しい」「初めて知ったけど、こんな美女が日本にいたとは驚き」などと大盛り上がり。キュートな顔立ちに極上のくびれボディという、男心を刺激しまくる彼女に一瞬でメロメロになる男性が続出することになった。

その後、レースクイーンの活動と共に撮影会などのイベントを精力的にこなし、新たなファンを着実に増やしている印象の林。男性誌や漫画誌などに登場する機会は少ないものの、今月21日発売の「ギャルズ・パラダイス2018 トップレースクイーン編」(三栄書房)では表紙に起用されている。誌面では、『日本レースクイーン大賞』の新人部門授賞式の様子なども紹介されており、林のファンにとっては貴重な一冊となりそうだ。

http://www.menscyzo.com/2018/09/post_78591.html

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