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元ポルノ女優がバラした「トランプの下手くそSEX」

「1440万円の口止め料」の甲斐もなく…メラニア夫人は大激怒

元ポルノ女優がバラした「トランプの下手くそSEX」の画像1

トランプ大統領と関係を持ったとされるクリフォードさん。’04年にはポルノ業界最高の栄誉ベストニュースターレット賞を受賞している

大きなバストがこぼれんばかりの1枚目写真の彼女は、いま米国で最も注目される女性の一人、元ポルノ女優のステファニー・クリフォードさん(38)だ。

1月12日、米紙ウォール・ストリート・ジャーナルが衝撃的な記事を掲載した。(71)が、’06年7月に開かれたゴルフ大会でクリフォードさんと知り合い肉体関係に。大統領選1ヵ月前の’16年10月には彼女に13万ドル(約1440万円)を支払い、性交渉について口外しないよう契約を結ばせたというのだ。

「大統領は顧問弁護士を通じて、すぐに声明を発表しました。『報道は誤りだ。女性も口止め料を受け取っていないと言っている』と」(在米ジャーナリスト)

だがクリフォードさんは’11年夏に発売された『インタッチマガジン』誌に、すでにトランプ大統領との関係を赤裸々に告白しているのだ。以下がその内容だ。

「トランプ氏はゴルフ大会のラウンド中、私のほうばかり見ていました。次のホールに行く時には、同じカートに乗ってきたんです。そして耳元でこう囁(ささや)きました。『今夜、一緒にディナーをしないか』と。彼は有名人でしたし断る理由はありません。私は『もちろん』と言って、その晩は彼が泊まるホテルに行きました」

二人はルームサービスで夕食をとる。クリフォードさんの告白を続ける。

「私がバスルームに行き戻ってくると、白いガウンを着たトランプ氏はベッドの上に座り『ここにおいで』と誘ってきた。私の首筋を何度も舐め、コンドームを着けずにSEXを始めました。正直言って下手でした。型どおりの前戯でしたし、体位も正常位一辺倒で腰の振り方もワンパターン。彼の年齢なら仕方ないのかもしれないけど、10分程度で終わったわ」

その後、何度か逢瀬を重ねたが、トランプ大統領が「私の出演している番組で重要な役をあげる」という約束を反故(ほご)にしたため疎遠になったという。

今回の報道に激怒しているのがメラニア夫人だ。1月23日からスイスで開かれていたダボス会議で、夫への同行を拒否。トランプ大統領は、ファーストレディ抜きでの参加を余儀なくされた。

元ポルノ女優がバラした「トランプの下手くそSEX」の画像2

https://friday.kodansha.ne.jp/sy/c10/entertainment/103197