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チキパ「危機感というのもある」メンバー2人不在でも本格始動へ…「いい意味で変われるきっかけになった」

”の愛称で親しまれているアイドルグループCheeky Paradeがモデルプレスのインタビューに応じた。avex初のアイドル専用レーベル・iDOL Streetの第2弾グループとして、2012年結成、2013年1月にメジャーデビューを果たした彼女たち。2016年6月にメンバーの山本真凜(20)、(18)が米ロサンゼルスへ長期留学中のため、現在、(23)、(23)、(21)、(21)、(19)の5人で活動中。そんな日本メンバー5人で初の新曲「僕らの歌」が11月22日にリリースされる。今回のインタビューでは、新曲のほか、これまでのチキパの活動を振り返ってもらい、5人での今の“”について語ってもらった。

新曲「僕らの歌」とは

― 「僕らの歌」とはどのような楽曲なのでしょうか?

関根:メンバー7人全員で歌詞を考えた曲です。今年で結成6年になるのですが、6年間の活動の中で感じてきた想いや、今の活動の中で感じる私たちの気持ちを歌にしました。少し前の私たちだったら、「負けずに頑張ろう」みたいな歌詞だったと思うのですが、今の私たちは5人で今年の夏を終えたことで、楽しむことの素晴らしさを知ることができました。そうやって“なにも考えずに楽しむんだ”ということをテーマにみんなで考えた歌詞なので、今までよりもストレートな歌詞になっているはずです。私たちの想いをダイレクトに伝えられた曲になっているんじゃないのかなと思います。

― 現在メンバー2人が留学中ですが、メンバー全員で考えた歌詞ということですね。

関根:離れていても全員で考えようって。(留学中の)2人にはLAで感じていることや、2人の気持ちを歌詞にしてもらいました。

島崎:1人1人で考え、いいところを抜粋して、すべてを繋ぎ合わせたような歌詞になっています。

― でも、歌うのは5人…?

島崎:今はです。戻ってきたら7人で歌うとは思います。

― 7人で考えたのに、5人で歌うという心境は?

鈴木:そんなに深くは考えていません。絶対に帰ってくると思っているから。むしろ、今しか見られないこの5人の姿を楽しんでくださいって感じで。2人が帰ってきて7人になったら、また7人の姿を見て楽しんでって。もちろん、7人揃ってやっとチキパが完成するわけですが、今は2人が帰ってきたときに「おかえり」って言えるように、2人の気持ちを背負って、2人の分まで歌います。

メンバー2人が留学中でもチキパが進化!

― 5人での新曲は初めてになりますが、今までとは違うなと感じることはあるのでしょうか?

島崎:結成当時はこんなに少人数になって歌うことを想定していなかったので、5人という感覚に慣れるまではすごく大変だったのですが、今はこの5人でもバランスが取れています。歌詞の通り今を楽しめているなと感じられるので、今はこの5人でもすごくいい関係性だと思います。

永井:5人になって1番違和感があったのは、楽屋が広くなったことです(笑)

― 広くなった?(笑)

永井:今まで7人や9人のときは結構キツキツだったのですが、5人になったので、広々と楽屋を使えています(笑)

― ほかに変わったことはありますか?

渡辺:私たちは何回も夏を乗り越えてきたのですが、今年は1人1人が生き生きとしていたなってすごく感じられました。ステージに立つ度に、みんな楽しんでいるので、自分もさらに楽しくなりました。

― やっぱりメンバーが5人になったことは、チキパにとって大きな出来事だったんですね。

鈴木:人数が変わったことは本当に大きなことだったのですが、変わったおかげで強くなれたと思っています。(日本にいる)私たち自身もいい意味で変わるきっかけになれました。「僕らの歌」も前だったら、もっとマイナスな言葉の歌詞になっていたと思うのですが、状況的には今の方が苦しいはずなのに、みんなが今を楽しもうと思えるようになれたのは、1人1人が強くなったからだなと。みんなが変われたということは、やっぱり大きな出来事なんじゃないのかなと思います。

関根:人数が減ったことによって、マイナスに見られたくなかったのですが、より勝負という気持ちもありましたし、1人1人がチキパに対する想いもすごく強くなったと感じています。今までになかった雰囲気や、新しいステージを見せられるようになったと思うので、いい意味で変われるきっかけになったのかなと思います。

― 絆が強くなったみたいな…

関根:そうですね。人数が多かったりで、6年間の中で成長していく段階でどこかで誰かを頼ってみたり、自分がやらなかったら誰かがやってくれるだろうみたいなのが1人1人あったと思うのですが、減ったことによって自分がやらないと成り立たないことがたくさんあります。なので、お互い成長したなと感じます。

― メンバー1人1人が変わったから、Cheeky Paradeというグループが変われたということですね。

関根:活動年数もあるのですが、危機感というのもあると思います。やっぱりみんなチキパが好きで、今後も続けていきたい、より好きなったなど、いろんな想いが混ざっているのかなと。

― 留学中の2人は必ず戻ってくるんですよね。

渡辺:戻ってきます!

島崎:約2年の留学なので、来年の夏ぐらいには…!

― 今でも結構連絡を取り合っていますか?

渡辺:もちろんです!LINEはたくさんしています!

関根:たまに電話すると、5時間とかそれぐらい話しちゃったり(笑)それぐらい積もる話がたくさんあります。

永井:私が落ち込んでいることをTwitterで察してくれて、「大丈夫?」って連絡がきました。留学している方が大変なのに…

― 留学中のお二人はチキパのことをどう考えているのでしょうか?

関根:たぶん離れているからこそ、チキパのことを気にしていると思います。私たち以上に、「最近どうなの?」って毎日考えていることが電話越しで伝わってきます。

今後のチキパは?

― 今後のチキパの目標を教えてください。

鈴木:いつもみんなが言っていることなのですが、フェスの常連になること。私たちチキパは、夏フェスに出演させていただくと、たくさんの人が集まってくれて、ライブがすごく盛り上がります。そこは私たち自信を持って言えることなので。あとは、留学しているメンバーがいるので、語学力を活かして、海外にもっともっと行きたいなと思っています。

― 今まで以上に海外に進出するということですね!

鈴木:呼んでいただくことも、本当にありがたいことに多くて。この前もタイのジャパンエキスポに出演させていただいたり、メンバーが留学する前の最後の公演もフランスでのライブだったりと、海外の方にもたくさん愛してもらっているので、その方たちにも恩返しできるように、頑張っていきたいなと思っています。

(チィキィパレード) プロフィール

」ことCheeky Paradeは、avex初のアイドル専用レーベル・iDOL Streetの第二弾グループとして、2012年結成、2013年1月9日に「BUNBUN NINE9’」でメジャーデビュー。これまでにシングル8枚、ミニアルバムを含むアルバム3枚、LIVE DVD2枚をリリース。歌唱力の高さ、そして一体感のあるアグレッシヴなライブパフォーマンスで急成長をみせるアイドルグループ。品川ステラボール・赤坂BLITZでのワンマンライブを経験。 2014年夏には「ROCK IN JAPAN2014」に出演、秋にはNY市最大の音楽フェスティバル「CBGB FESTIVAL 2014」にツアーファイナル公演として参加。フランス・パリ、アメリカ・LA・タイでのライブ活動やオースティンで行われたSXSWに日本からライブ生中継参加するなどグローバルな活躍をみせる。2016年6月、メンバーの山本真凜・鈴木真梨耶がLAへ長期留学。そのため、現在活動しているメンバーは、、永井日菜の5人。

https://mdpr.jp/interview/detail/1729544