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ダレノガレ明美、おのののかの整形をほのめかす爆弾発言!?

 29日に放送された特番『口だけ芸能人を撲滅せよ!有言執行』(フジテレビ系)。同番組では、メディアで無責任な発言をする“口だけ芸能人”が多すぎるとして、自らの発言を実行してもらうというものだ。その“口だけ芸能人”のひとりとして、タレントのダレノガレ明美(25)が登場した。

 番組が用意したニセの雑誌の取材中、過去に美容クリニックでの勤務経験があり「整形している女性を100%見抜くことができる」と豪語したダレノガレ。これが本当かどうかを実証するために、カフェの店内でお客さんに紛れている整形済み女性3人を、別室でモニタリングして30分以内に見つけることになった。

 モニタリング中、ダレノガレは「二重の幅がキレイすぎる」としてある女性の整形を疑う。しかし続けて、「おのののかちゃんとここ(二重)が同じくらいの幅」「おのののかちゃんみたいな目が…」と、あたかもおのののか(24)が整形しているかのような言い回し。そんな爆弾発言には、モニタリングに同席していた平成ノブシコブシの吉村崇(35)も、「急に巻き込み事故というか…」と苦笑いするしかなかった。

 結局、ダレノガレは整形済み女性を2人しか当てられず、口だけ芸能人として土下座をすることに。しかし、よほど土下座が嫌だったのか断固拒否し、代わりに顔面ケーキを受けることになるのだった。

 今回、突然おのについて整形を匂わせる発言をしたダレノガレだが、彼女はこれまでも他の女性タレントを名指しした本音トークで話題を集めてきた。

 27日の『サンデー・ジャポン』(TBS系)出演時には、狩野英孝(34)の恋人として一躍有名になったモデルの加藤紗里(25)とダレノガレの顔が似ていると一部から言われていることに対して、「あの子が私に似せてる」「(加藤は)関わっちゃいけない人間」と強気に返していた。すると視聴者からは、「ダレノガレのほうがかわいい」「気の強い女キャラが似合う」との好意的な反応が相次ぐことに。

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 また、1月に放送された『世間とズレてる芸能人は誰だ!? ズレ!オチ』(フジテレビ系)では、彼女と同じハーフモデルのマギー(23)について、「事務所の力が強いんだよな~」「あいつはつまらない。スタイルブックも私のほうが売れた」と明かし、MCのフットボールアワー・後藤輝基(41)に「やめとけ、アホ!」とツッコまれていた。芸能界のタブーに触れかねない大胆発言であったが、これに対してもネットでは「ハッキリしていていい」「裏表がないんだろうな」との声が上がるのだった。

「ダレノガレさんの炎上キャラは、かなり定着してきていると思います。不倫騒動で休業中のベッキーさん(32)について、『炎上枠をとられちゃった。ちょっと迷惑しています』『ベッキーちゃんの穴を埋めることはできないけど、空いた席に座らせていただきたい』と言っていたこともあります。ファースト写真集のタイトルを『ENJO』にするくらいですから、炎上キャラに対して中途半端な気持ちではないんでしょうね(笑)。“炎上”は失言であることが多いと思いますが、彼女の場合は“ズバリと言った結果”でしかないので、そこに潔さが感じられたりするのかもしれません。

 今回のおのさんしかり、第三者を巻き込む形の炎上も多い彼女ですが、タレントによっては一気にバトルに発展する危険もあるハズです。そういう意味では、そうならない人物をきちんと選んでいるとも…。ギリギリの見極めができるというのも、彼女の器用さの表れでしょうね」(芸能ライター)

 炎上キャラを画策しても、ネタが尽きたりさほど話題にならなかったりするタレントが多い中、しっかりそれをモノにしているダレノガレ。彼女のライバルとなる同世代のバラドルやハーフモデルたちは、いつ自分のことをチクリと言われるか気が気でないのかもしれないが…。

出典:http://www.menscyzo.com/2016/03/post_11720.html