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スザンヌ「つらいときこそ笑顔で」

タレントのスザンヌが25日、都内で行われた「いいえがおの日制定記念イベント」に、お笑いコンビ・TKOの木本武宏、お笑いコンビ・うしろシティの金子学、阿諏訪泰義とともに出席した。

いいえがおの日(11月25日)は、“健康で笑顔でいること”の大切さをたくさんの人に知ってもらうために、『11(いい)』月『25(にっこり)』日の語呂合わせから、熊本の健康食品会社が制定した記念日。

いいえがおの日制定応援隊長に就任したスザンヌは、笑顔の秘訣を尋ねられると「秘訣はムリをしてでも笑うこと」とコメントして会場を沸かせ、「だんだん“何で笑っているんだろう、私…”ってなって、自分に自分が面白くなってくる瞬間があるんです。好きな言葉で『つらいときこそ笑顔で』っていうのがあって、どんなときも笑うようにしようって思っていたら、笑顔が癖付いていつも笑うようになりました」と説明。

最近、笑顔になったことを聞かれると「熊本で3歳の子どもと一緒に住んでいるんですけど、いつも『うんち、うんち』って言うんです。いま1番そのワードが好きで、言って私たちが笑うことが嬉しいみたいで、そういう息子の変な行動を見ながら私が1人で笑っています」と目を細めた。

また、熊本県出身で熊本県宣伝部長を務めるスザンヌは、熊本の名所を紹介する中で、母・キャサリンのバーが観光名所化していると声を弾ませ、そのバーに行ったことがあるという木本は「キャサリンはものすごく喋る方なので、前日はちゃんと寝ておいたほうがいい」とアドバイスを送って笑いを誘った。そんな母についてスザンヌは「今日も子どもを母のベッドの上に置いて仕事に来ました。母や妹がいなかったら、こういうお仕事もできていないし、子育ても難しいだろうなあと思うので、すごく感謝しています」と語った。

さらに、今年1年の感想を聞かれたスザンヌは「熊本に引っ越してちょうど2年くらいになるんですけど、だんだん熊本での生活と、仕事で東京や大阪に来させてもらうというスタイルが出来上がってきて、地盤ができたかなというような1年でした」と笑顔を見せ、「子どもといる時間も作れて、お仕事も行かせてもらって、オンオフのスイッチが入って、こういう生活に自信が持てた1年だったかなと思います」と声を弾ませた。

一方、木本は、最近、笑顔になったこととして俳優の和田正人とタレントの吉木りさの結婚を挙げ「あれのキューピットは僕なんです」と告白し、「りさちゃんとは付き合いが長くて、ずっと彼氏がいなくて焦っていて、和田君も知り合った頃はフリーで、どっちもいい子だし、勝手に2人は合うなと思っていて(一昨年くらいに)紹介したら、瞬く間にフィーリングがあって結婚まで行ったんです」と明かした。しかし「りさちゃんがラジオで、僕がキューピットって言ってくれてから、この業界のりさちゃんのファンから『お前、何余計なことを』って(笑)。2人は笑顔になっていますけど、僕は炎上気味です」とコメントして笑いを誘った。

さらに、既婚者の木本は、夫婦が笑顔でいられるためのアドバイスを求められると「よく男が悪くなくても奥さんに謝った方がいいって言うじゃないですか。あれ、本当ですからね。奥さんが法律だと思って一緒にいたほうがいいです」と言葉を送った。

【スザンヌ/モデルプレス=11月25日】タレントのスザンヌが25日、都内で行われた「いいえがおの日制定記念イベント」に、お笑いコンビ・TKOの木本武宏、お笑いコンビ・うしろシティの金子学、阿諏訪泰義とともに出席した。