本日のオススメ人気投稿

【愛撫エロ画像】染みが出来るまでひたすら摩擦!パンツの上から手マン

パンツを履いている上から大事なところを突っつかれている女の子たちのエロ画像。下着越しに手マンまたは指マンされているという訳で、これを執拗に続けられているとやがて中から愛液が溢れ、パンツに染みが…もちろん弄り度合いで大きくもなりますw
続きを読む...

2017年にもっとも躍進した女優・土屋太鳳ちゃん。12月15日にはセカンド写真集となる「初戀。」も発売!
続きを読む...

春宮すず!美しい~女の美!美乳!美脚!美尻!

萌える女の~エロ画像 24枚 春宮 すず 21歳 1996年10月1日生まれ A型 160 cm 90 - 57 - 85 大阪府出身 - AV女優。
続きを読む...






「完成度No.1は8月椿原アナ」フジテレビ女性アナウンサーカレンダー2018

「完成度No.1は8月椿原アナ」フジテレビ女性アナウンサーカレンダー2018

――ご自身がプロデュースしたカレンダーが無事に発売を迎えた心境はいかがでしたか?

新美:2018年のカレンダーを任せてもらえることが決まった今年の春頃から、ずっとこのカレンダーのことを考えてきたので、とても感慨深いですね。一番、忙しい時期は手帳を見るともうカレンダー関連の予定ばっかりで、「あれ、私、アナウンサーのはずだよね?」って感じでしたけど(笑)。普段は企画書をもらうことはあっても、自分でつくることはないので新鮮な経験の連続でした。

――改めて振り返って、特にお気に入りのカットなどはありますか?

新美:レトロな衣装が印象的な4月の鈴木(唯)アナと海老原(優香)アナ、犬と戯れている7月の三上(真奈)アナと久代(萌美)アナの写真は、ストーリー性のある写真を撮ることができたかなと思っていますので、ぜひ見てもらいたいです。あとは8月の椿原(慶子)アナの写真、本当にもう会心の出来ではあるのですが……正直、プロデュースした感じがしないというか、もう素材がいいので、こちらからお願いしたシチュエーションに想定以上に応えてくれました。ちょっとしたアクセサリーとか、ヘアのアレンジとかがハマって、本当にいい写真に仕上がったんですが、これは私のプロデュースではなく、完全に椿原アナの魅力です(笑)。それに紫の衣装を上品に着こなしている三田(友梨佳)アナの写真も、とても気に入っています。今回はそれぞれイメージカラーを決めて撮影していて、紫を誰に着てもらうか悩みましたが、三田アナはさすがの立ち居振る舞いでした。

鈴木唯アナウンサー、海老原優香アナウンサー

三上真奈アナウンサー、久代萌美アナウンサー

椿原慶子アナウンサー

三田友梨佳アナウンサー

――普段は映像の中で活躍されているアナウンサーの皆さんですが、写真だと撮られる側の心境も変わってくるものなのでしょうか?

新美:テレビに出るときはどうしてもきちっとした姿で、それはそれでアナウンサーらしくていいのですが、せっかくアナウンサー自身でプロデュースする機会をいただいたので、今回はアナウンス室でリラックスしたときに見える表情とか、テレビには映らない意外な魅力とかを引き出したいなと考えました。

――今回は新美さんだけでなく、同僚の男性アナウンサーたちも一緒になってプランを練ったと伺いました。

新美:はい、やはり男性と女性だと、衣装にしてもメイクにしても全然感覚が違ってくるので、とても参考になりました。たとえば、12月の宮澤(智)アナの写真、肩が結構大胆に出ているのですが、セクシーすぎず、でも守りすぎてはせっかくの魅力が伝わらない。そういったポイントを先輩の女性アナウンサーや同僚の男性アナウンサーにも意見を求めました。男性アナウンサーたちの希望には耳を傾けつつもブレーキもかけ(笑)、せめぎ合った結果、ベストなチョイスができたかなと思っています。あとは、「誰かに借りたシャツ」のように見える6月の竹内(友佳)アナ。詳細までは省きますが……男性の理想を叶えつつ、いやらしくはならないように撮影しました。もうずっと入れ込んでカレンダーのことばかり考えていたので、ファッション誌を見ても、街を歩いていても撮影プランのことを考える癖は抜けないですね……職業病ですかね……本職はアナウンサーなんですが(笑)。

宮澤智アナウンサー

竹内友佳アナウンサー

――お話を伺っていると、かなり思い通りに撮影ができたようなのですが、今回のカレンダー、ご自身で点数をつけるとすると?

新美:いえいえ、撮影してみると、意外に身長差があってボーズが限定されたり、撮影プランを固めたあとに髪をバッサリ切っちゃう人がいたり……もう大変でしたね、同期の宮司(愛海)アナのことなんですが(笑)。でも、そういう想定外のことや時間、予算の制約のなかでは、十分に満足できるカレンダーに仕上がったと思うので100点です。2018年用には「色」をコンセプトにした壁掛け版と、アナウンサーがお互いに撮影して撮りためた写真で構成した卓上版があるのですが、両方ともテレビからだけでは伝わらない素敵な部分がたくさん詰まっているので、ぜひ多くの方にご覧になっていただきたいです!

宮司愛海アナウンサー、久慈暁子アナウンサー